将来の為に、収入の柱を増やす為に、トレーディング技術を身につけよう!

FXは世界の垣根がありません。

インターネットがあればどこでもドルを売ったり、買ったりすることが出来るのが特徴です。

世界中の通貨を日本円で売ったり、買ったり、もしくは、ドルで、ユーロを売買することもできます。

なぜ、『コミュニティとしてのトレーディングスタイル』をとるのか・・・?

このFX市場の1日の取引量は日本円にして「200兆~600兆」だと言われています。

その大きな市場の中において、日本の個人投資家の取引量は「50%前後」を占めています。

「50%前後」

では、大きな取引量を占める日本人は儲かっているのでしょうか?

答えは「NO」です。

実は、海外では初等教育から投資を学ぶ人が多く存在します。

だから、大きくなるうちに自然とお金に対する考えが育成され、投資に向き合うマインドが醸成されていきます。

しかし、日本では「預金は安全」と洗脳され、投資を学ぶ機会を得ないまま、大人になってしまいます。

「私、投資で生計を立てています!」と声を大にし

て言うと、あいつ何か怪しいことをやっているのでは・・・?と疑われたりもします。とても残念なことだと思います。


制限されていると、人は興味が出てくるのも事実です。

だから、

巧みな広告「簡単に儲かります」「投資しませんか?」などに引っかかり、FX市場の取引量の50%前後が日本人という不気味な構造になってしまうのですね。

何も学んでいない赤子のような状態で、世界のプロトレーダーがいる世界に出ていってしまうのです。


少し考えればわかることですが、これは恐ろしいことです・・・


戦争に丸裸で出ていくようなものです。 投資の世界では、「狩る側」と「狩られる側」と表現したりします。

まさしく、お腹をすかせたライオンの前に、ノコノコと出ていくシマウマのような存在=日本人投資家という構造なのです。


頑張って、汗水流して働いたお金を「狩る側」に自ら、手を差し出しているような状態です。


しかし、「狩る側」はあなたの大事なお金を狩り取ってもお礼も言いませんし、有り難いとも思いません。

当たり前の自然の摂理として、「狩る側」は「狩られる側」を淡々と『狩り取る』だけなのです。

『コミュニティ形式』にするのは、日本人投資家を「狩られる側」から「狩る側」に育てたいと考えたからです。

私たちのこの想いに賛同し、「狩る側」であるプロトレーダーの取引情報をもとに『トレードシナリオの組み立てかたやアイディア』を公開することになりました。

最初から学んでください!と言っても、何も教育を受けてこなかった日本人が簡単に勝てる世界ではありません。


なので、まずは真似をするところからスタートして欲しいと思います。

武道の世界で有名な言葉に守破離(しゅはり)があるのは有名ですよね。

まずは、このやり方を真似て型を作って欲しいと思います。

そして当たり前に稼げるトレーダーに成長したら、この裁量取引で15年以上のトレード歴がある私が考えた再現性の高いロジックを学び、次のステージに進んでいただきたいと考えているのです。

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